プラクリティ #beナチュラルソープシリーズ
●チウリバターやニームなどヒマラヤの恵みを楽しく使っています。
●伝統的なアーユルヴェーダの理論と現代科学の知恵を融合して作られています。
●現地の女性たちによって伝統的な製法で作られています。
●パッケージには、農家の生活を支える「ロクタ紙」という、古くから聖典などにも使われていたネパール産の伝統的な手漉き紙を使用しています。
【ローズマリー/ローズマリー】
清らかさと生命力を象徴するハーブとして古くから愛されてきたローズマリーの精油に、ハッカ、コウスイガヤ、ユーカリの精油をブレンド。深呼吸したような透明感と清涼感が魅力です。肌をすっきり整え、心までクリアに洗い流してほしい・・・そんな時におすすめのハーバルソープ。
【配合成分】バッシアブチラセア種子脂・ヤシ油・水・水酸化Na・ヒマシ油・ゴマ種子油・スクロース・ソルビトール・ローズマリー葉油・グリセリン・ハッカ葉油・コウスイガヤ油・ユーカリ葉油・メリアアザジラクタ種子油・ムクロジ果実エキス・エタノール
【Prakriti#beNatural Soap 共通成分】
■チウリバター(バッシアブチラセア種子脂) チウリはネパールの中間山地に自生する常緑樹。チウリ種子からとれる油分はその高い保湿力からチウリバター、またはネパールバターとも呼ばれています。ネパールの山岳民チェパン族の人々、食用油やスキンケアバームとして、昔よりこの植物性のバターを愛用してきました。
■ニームオイル(メリアアザジラクタ種子油) ニームは「神様からの贈り物」と呼ばれ、インド、ネパールなどの南アジアの地でボディケアや健康管理に古くから使われている熱帯樹木です。肌をきれいに、保護してダメージを抑えます。
■ヒマシ油 カスタープラント(トウゴマ)の種子からとれるオイルで、化粧品やスタイリング剤などに使われてきました。
■ムクロジ果実エキス 昔からネパールで天然の石けんや洗浄として使われてきた成分で、アーユルヴェーダではバランスを整え、肌や頭皮を清める成分として尊ばれてきました。 天然の界面活性剤「サポニン」が優しい肌を包んでくれます。