一日のはじまりに、
気分を切り替えて、軽やかに整える。
【せと習慣】
モーニングシャンプー “めざめ”
400ml
※朝専用のシャンプーではありません。
【毎日の中で、選べる心地よさ】
せと習慣のシャンプー2つは、
それぞれ香りや洗い上がりの印象は少しずつ異なります。
和の素材に包まれる、
すっきり軽やかな洗い上がり。
クロモジとユズの香りがふわりと広がり、
頭皮をやさしく洗い上げる石けんシャンプー。
「めざめ」は、
軽やかさとすっきり感を大切にした一本。
香りで気分を切り替えたいときや、
頭皮を整えたいと感じる日に選ばれています。
【こんな方に】
✅ すっきりした香りが好き
✅ ナチュラル・自然派のシャンプーを探している
✅ 石けんシャンプーに興味はあるが、不安もある
✅ 洗っている時間を、落ち着いて過ごしたい
✅ 朝も夜も、同じ1本を使いたい
✅ 家族と一緒に使えるものを選びたい
✅ シンプルなケアを続けたい
【香りについて】
香りは、
気分を切り替えるための“きっかけ”。
使う時間帯を決めるものではなく、
今の自分に合っているかどうかで
選んでいただきたいと考えています。
“めざめ”は、
クロモジ・ユズ・ジュニパーベリーを組み合わせた、
軽やかで清潔感のある香り。
洗っている間にほのかに感じ、
あとに残りにくい印象です。
※香りの感じ方には個人差があります
【石けんシャンプーについて】
モーニングシャンプー “めざめ” は、
石けん由来の洗浄成分を使ったシャンプーです。
石けん由来のシャンプーは、
きしみやすい、泡立ちにくいと
感じる方もいます。
“めざめ”は、
油分の配合バランスを工夫することで、
▶ 洗っている途中
▶ 洗い上がり
どちらも、
違和感を感じにくい使い心地を目指しました。
※使用感には個人差があります
【洗い上がりの印象】
✅ 泡立ちはやさしく、流しやすい
✅ 洗ったあと、頭皮が重く感じにくい
✅ 乾かしたあと、髪が軽く感じたという声も
必要以上に残らないため、
その後のスタイリングやケアを
邪魔しにくい洗い上がりです。
【竹のオイルについて】
せとシリーズ共通の
竹浸漬ホホバ油 を配合しています。
油分のバランスを整えることで、
✔ ドライヤー後のサラサラ感
✔ 自然なツヤ感
につながった、という声もあります。
※すべて個人の感想です
※感じ方には個人差があります
【ご使用前に知っておいてほしいこと】
合成シャンプーから
石けん由来のシャンプーに切り替えた直後は、
一時的に使い心地の違いを感じることがあります。
その理由として、
次のようなことが考えられます。
<起こりやすいこと>
✅ 以前使っていた合成シャンプーやリンスの成分が
髪に残っている影響で、
きしみを感じることがあります
✅ シャンプー後に酸性リンスやトリートメントを使った場合、
石けん成分と反応して、
ベタつきを感じることがあります
これらは、
切り替え期に見られる一時的な反応で、
使い続けるうちに
落ち着いていく方が多いようです。
※使用感には個人差があります
【ご使用方法】
石けん由来のシャンプーは、
洗い方が大切です。
① あらかじめブラッシングし、
髪と頭皮をしっかり濡らします
② シャンプーをやや多めに使い、
泡立ててから洗います
③ 一度軽く流し、
少量を足して、地肌までやさしく洗います
④ シャンプーが残らないよう、
しっかりとすすぎます
▶「泡立てる → 流す → もう一度洗う」
このひと手間で、
使い心地が変わると感じる方もいます。
【ご愛用者の声】
※感じ方には個人差があります
※内容はレビューをもとに整理・要約しています
✅ 泡立ちがやさしく、洗いやすい
✅ 指通りが軽く感じた
✅ 石けんシャンプーでも続けやすい
✅ 乾かしたあと、まとまりがよいと感じた
一方で、
髪質や使い方によって
合わないと感じる方がいることも、
正直にお伝えしています。
【成分について】
水、ゴマ油、ヤシ油、水酸化カリウム、
ヒマシ油、アーモンド油、クエン酸カリウム、
竹浸漬ホホバ油、香料[ハーブエッセンス]
(クロモジ・ユズ・ジュニパーベリー)
わずか9つのシンプルな成分。
毎日使うものだから、
できるだけ余計なものを使わず、
自然素材を中心にしています。
【よくあるご質問】
Q. 夜に使ってもいいですか?
A. 使用する時間帯は決めていません。
香りの印象や、その日の気分でお選びください。
Q. 毎日使えますか?
A. 毎日の使用を前提としています。
ただし、使用感には個人差があります。
Q. 家族で使えますか?
A. 年齢や性別を問わず、
家族で使われている方もいます。
【香りで選ぶ、せと習慣のシャンプー】
軽やかな香りが好みの方に「めざめ」
落ち着いた香りが好みの方に「しずか」
その日の気分に合わせて、
2本使いという選択もあります。
【軽やかに整える、という選択】
「まずは一本、使ってみよう」
そう思ったタイミングを、大切にしてください。
何かを足すのではなく、
余計なものを残さない。
一日のはじまりに寄り添う、
そんな一本です。